【なんちゃってバレットジャーナル、モーニングページ】30代主婦が愛用中のノート術。

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手書きは好きですか?

私はアナログ人間かつ、記録魔なので読んだ本などはアプリを使ったりもしますが、手帳やノートは手書きがメインで使っています。

私はがっつりワーママではないのですが、主婦って何気に忙しくないですか(;’∀’)??

今回は2021年現在私が使っているノートと手帳についてまとめました。

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現在使用中の手帳とノート

今使っているのはこちらの3冊。

asablogger.com

左からモレスキン、DAISOのB5ノート、ロイヒトトゥルムのノートです。

モーニングページ

最初に、DAISOのノートは朝時間があるときにモーニングページとして使っています。

モーニングページという言葉はもう有名だと思うので知っている方が多いと思いますが、

朝起きたときに自由にただ書くノートです。

日記とは違って、正解不正解もなくただただ思いついたことを書く、という作業です。

詳しくはこちら↓

もしくは定年を迎えられた方や専業主婦になった方はこちらでも

起きてすぐに書ける日ばかりではないですが、午前中の空いた時間にでも続けていると書かない日はちょっとすっきりしないなぁという気分になります。

朝はあれもこれもその日やらないとと思ったりしているから、書きだすとすっきりする一面も。

消費していくノートなので100均や安いノートで気に入ったものを使っています☆

To Do管理

スケジュール用に使っているのが黄色いロイヒトトゥルムのノート。ドット方眼タイプのB6サイズです。

ドイツの会社が作っています。

マンスリーカレンダーを手書きしているので(印刷して貼ってもいいけれど分厚くなるかなと)そこはちょっと面倒な部分もありますが、

毎年毎年買い替えるのが嫌で自由形式で使用中。

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マンスリーのあとはこうして適当に区切って、To Doや1行2行その日あったことなどを書いたりします。

私はこの爽やかなレモンカラーが魅力で色を選びましたが、色のバリエーションはたくさん!

お気に入りの色が見つかるはず♡

バレットジャーナル的何でもノート

最後に、赤いA5サイズのノートがモレスキンというメーカーのドット方眼タイプです。

イタリアの会社が作っているノートで、ゴッホやピカソ、ヘミングウェイなどの歴史的な有名人の使用していたとか。

私はこちらを月ごとの何でもノートにしてざーっと出かけた記録や観た映画、読んだ本、ワークショップなどの記録に使ったりしています。

使っているノートの中では1番愛着のある内容に。

ぼかしていますが、子どもに読みたい絵本のリストなどもまとめたり、、、本当に何でもノートです。

なぜモレスキンとロイヒトトゥルムをノートに併用しているかというと、

杏

なんか似てるしどっちも使ってみたかったから!

というだけです。


モレスキン ノート クラシック ノートブック ハードカバー ドット方眼 ラージサイズ ブラック QP066

罫線ノートが良ければこんな可愛いノートも選べます♡


モレスキン ノート ピーナッツ×さくら 限定版ノートブック ハードカバー ラージサイズ 横罫 ピンク LEPSQP060B

モレスキンとロイヒトトゥルム

最後に、2種類使ってみている感想ですが、私個人はロイヒトトゥルムの方が好みです。

モレスキンをバレットジャーナルのように使ってみましたが、ページ番号がないんですよね。

その点ロイヒトトゥルムにはページ数の記載があるので、目次も作れますし目次ページもあります。

また、ロイヒトトゥルムの方は最後数ページがミシン目で切り取れるので、何度も書かずに使いまわしたい内容のメモなどには便利だと思いました。

裏表紙にポケットがついているのは共通事項です。

ボールペンと色鉛筆で好きに書くので多少の裏移りなどは気にしていません。

ノート、と思うと値段が割高な印象を受けますし私も最初躊躇しましたが、結構長く使うのと、表紙がハードカバーなものを選んだので机がない時も書きやすく、劣化が避けやすいのが気に入っています。

何となくノートを見るのも幸せ気分に♡

あなたの手書き生活の参考になれば嬉しいです。

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