【整理】子どもの作品の活用方法3つ

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今年は突然の休校、休園でそのまま春休み・・・というご家庭も多いと思いますが、

と同時にこどもの作品や絵が集まってきましたね。

皆さんどうしていますか?

どうせ家にいることを推奨されているなら、ついでに整理しちゃうのも悪くないけど、

杏

こっそり処分して「あれは?どこ?」ってあるあるですよね。

今回は今まで見かけたアイデアもあわせて、子どもも自分もじじばばも?win-winな方法を考えてみたいと思います。

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しばらく壁に貼り付けて新しいのが来たら貼りかえる

絵の場合、我が家は子どもが気に入っている絵は壁に貼ります。

際限なく貼るとえらいことになるので、大体のスペースを決めて、

他に貼りたい絵が出てきたら前のは処分して、新しいのに交換、ということにしています。

杏

ダメ!と言っていたものも、時が経つと「もういいよ~」になることが多いです*

プレゼントを贈る包み紙にしちゃう

子どものお絵かき
asablogger

これまた絵の場合ですが、アートとは言え、ちょちょっと殴り書きとか色をざっと塗ったような絵の場合は、

じじばばに何か送るときの包みに使ったりします。

最近はエコ意識の高い人も多いのと、ビニール製の袋は配布禁止など色々環境も変わっているので、本を贈るのにそういう紙を利用しても喜ばれます。

目の前で役立ったのが見られるし、目に触れなくなったら本人ももう忘れちゃうというのもあります♡

写真に撮ってカレンダーにする

写真に撮る、というところまではよくしますよね。

大人が何か捨てるときにも写真にだけ残して・・・というのをやる人がいると思います。

知人は、その月の作品のお気に入りを選んで、翌年のカレンダーに載せてました。

季節ものの制作もいいですよね、前の年に作ったものが見られて成長も感じられます。

作品そのものを飾る期間を設けるのはもちろん、

カレンダーになって目にすると、子どもの心も満たされそう♡

ちなみに我が家は

ネット印刷通販のビスタプリント

をカレンダー作成に利用しています*

ちなみになぜカレンダーかというと、アルバムにするより役目の終わりがわかりやすく、

のちのちそれ自体の処分に悩まないからです。

まとめ

子どもの作品は絶対捨てられないから全部取っておく、この箱いっぱいまでためる、

我が子は気にしないからどんどん捨てちゃう。

基準はそれぞれのご家庭で違いますが、子どもと一緒に考えて、決めて、整理が進むといいですね!

【この記事を書いた人】
あんず

杏です。
縁があって南半球の小さな国に住んでいます。
どこにいても日々を楽しめるように、と思って書き始めました✒
よろしくお願いします。
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